さいたまつり映え フォトコンテスト2018

脚折雨乞

開催日:2016.8.7(日)

巨大な龍神を池で解体し、池を汚すことで、神の怒りで雨を降らせる。4年に1度行われる江戸時代から継承されてきた伝統的な雨乞い行事。

長さ36m、重さ3tもの巨大な「龍神」のダイナミックな動きが圧巻。「龍神」は300人の男たちに担がれ、池の中で大暴れする。その後。担ぎ手が「龍神」を池の中で解体し、池を汚し、神様を怒らせることで雨を降らせるという、江戸時代から伝わる雨乞い行事。

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詳細情報

開催日程

  • 8月7日(日)

    ※こちらの開催日付は2016年のものです
    ※脚折雨乞は4年に一度の開催となります。
    ※次回は2020年の予定です。
    ※くわしくは公式サイトをご覧ください。

場所・アクセス

白髭神社・雷電池

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