古利根川流灯まつり

開催日:2017.8.5(土)~6(日)

杉戸

灯篭が古利根川を埋め尽くす光景は、まるで「地上に降りた天の川」

「古利根川流灯まつり」は、昭和初期、埼玉県杉戸町と宮代町の商店会の協力により、「流燈會」として始まりました。その後、一時中断を経て、平成2年に現在の形の「古利根川流灯まつり」として復活。「訪ねてみたい!-21世紀に残す日本の風景遺産100選-」(読売新聞社刊)にも選定されています。

畳1畳分もある日本一大きな灯篭約260基が、約1㎞にわたり川面を埋め尽くすさまは、「地上に降りた天の川」と言われています。

もっと知る!

詳細情報

開催日程

  • 8月5日(土)

    時間:18:00〜21:00

  • 6日(日)

    時間:17:00〜21:00

    ※くわしくは公式サイトをご覧ください。

場所・アクセス

古利根川河畔(古川橋~清地橋)

電車
東武鉄道 東武動物公園駅・東口下車 徒歩2分

このまつりをシェアする